パズドラ実践記 空中都市ジュピテル 孤高の廃城クリヤーっど!

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空中都市ジュピテルを、ドラゴンパーティーでクリアしたるんや、そう決めたものの、4ダンジョン目の孤高の廃城がクリアできず、長らく放置していました。

闇ドラゴンのレベルアップをはかろうとするものの、イベント目白押しでなかなか手がまわらない。900万ダウンロードで復活しているCDコラボを回って虹クリとバハムートゲットしなきゃなんないし、

……ん、バハムート?

そう、そこで僕はようやく気付きました。バハムートのリーダースキルもドラゴンタイプの攻撃力2.5倍やーん!

孤高の廃城の6、7バトル目は光属性の神龍。フレンドにエンドラを使用するよりも、バハムートを使用した方が断然いい。気付くの遅過ぎました。

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まずは6バトル目の神龍さん。毎ターン攻撃で喰らうダメージは8000強。こんなのまともにやりあってたら勝てるわけない。まずはエキドナのスキルを発動。これで猶予は4ターン。一撃は喰らってもいいことを考えるなら、5ターンか。

とりあえずエンドラのドロップ変換を発動。いざとなれば闇変換も使う覚悟だが、できれば次バトルに残しておきたい。できるだけコンボを真剣に考え、なんとかエキドナとエンドラのスキルだけで乗り切れました。
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ラストも神龍さん。毎ターン攻撃で10000弱の攻撃力と、6バトル目の神龍さんよりはちょっと強い。さすが兄貴。

今度はタナトスのスキルを発動。効果は3ターン。6バトルよりも余裕はないが、その分すべてのスキルを発動できる。闇ドロップ変換大ダメージ攻撃で、ようやく突破できました。
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フレンドにバハムートを使用することに気付いていたなら、もっと早くにクリアできていたかもしれない。空中都市ジュピテルも、残すはあと1ダンジョン。

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