パズドラ実践記 空中都市ジュピテル 裁きの爪痕~なにがなんでもエンドラでクリアしたるんや~

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パズドラの中で生きる戦士がいる。パズドラの中で圧倒的存在感を放つ存在がある。深緑色の甲冑に身を包んだその姿は、まさに戦いの亡霊。パズドラを嗜む者で、その名を知らぬ者はいないだろう。そうエンシェントドラゴンだ。

空中都市ジュピテルの3ダンジョン目、裁きの爪痕。前回ダンジョン同様、ここもエンドラでいく。

エンドラのレベルはまだMAXに至っていない。しかし大量のミドムギドラ、ペンドラ、ペンペンドラを喰わせてきた。ドラゴンパーティーの弱点は、防御力に欠けていることだ。その防御力のなさを補うためには、レベルアップをはかるしかない。攻撃は最大の防御。最大の攻撃力を身に付けた時こそ、エンドラは最強となる。

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攻撃力があり過ぎることも、またドラゴンパーティーの弱点になりうる。全力攻撃で通常モンスター戦を戦っていたら、6バトル目までにスキルがたまらない。わざとコンボを押さえ、ターンに時間をかける必要がある。力尽きない程度の絶妙な攻撃を仕掛けてゆく。

そうしてたどり着いたセミファイナルの6バトル目。敵はリリスとエキドナの美魔女コンビ。悩殺攻撃で一体あたりに5000程度のダメージを喰らう。回復や防御には長けてないから、猶予はあまりない。しかしここはまだ6バトル目。ドロップ変換などのスキルを使うわけにはいかない。スキルはボスバトルに残しておきたい。

……と、思っていたら、残りHP53の大ピンチ。その時は画面上に回復ドロップは二個しかなく、回復するのは不可能。ならばやられる前にやるしかないと、仕方なくエンドラとカオスドラゴンナイトのドロップ変換を同時使用。全力攻撃で乗り切りました。

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そして変換スキルをなくしたボスバトル。ここで唯一スキルを発動できるエキドナの威嚇を使用。あとはもう自力コンボで乗り切るしかない。運よく緑ドロップと闇ドロップがそれなりに落ちてきた。猶予4ターンの間、両ドロップを絶やすことなく攻撃し、敵攻撃がくる前に撃破できました。

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ジュピテルの3ダンジョン目、裁きの爪痕、クリア。エンドラ最強。ジュピテルを総括するホーリードラゴンとの戦いが、徐々に迫ってきている。

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