パズドラ実践記 ECOコラボ天国~サタンパーティー

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ECOが始まった。メインのスキル上げであるパールは前回で済んでいる。思い出すだけで辛くなる。サボテンを集めることよりも、木曜ダンジョンを周回することの方がきつかった記憶がある。プラントよりもシードが圧倒的に不足する。あんなにシードを欲することは恐らくもうない。

今回はコスモヴィーナスと、フレアドラールのスキル上げをしようと思っている。あわよくばロキも上げたいところだが、幻獣枠であるダンプティーはどう考えてもきつい。スキルMAXにするのは廃人だけだ。「廃人」という称号も悪くはないと思うが。

ECOを何パで周回しようか迷った。恐らく早くてわりと安定しているのは五右衛門パーティーだ。しかしHP調整はどうあってもめんどくさい部類に入る。できることならば、初撃から全力攻撃したい。

ということでサタンパーティーでまわることに決めた。が、そこでダークレディーをまだスキルMAXにしていないことを思い出した。先ずはこちらを終わらせる。迅速に五体確保してきて、混ぜると2アップして終了した。スキルレベルアップの文字を見ると心底安心する。

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せっかくスキマにしたので使ってみることにした。正直半分はネタパだ。攻略パーティーには程遠い。しかしドロ変三枚。ダークレディーとロードの変換は被っているが、火力は申し分なく出せる。

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中ボスは3、6、9バトル目に出現する。3バトル目のアルマで闇ドロップに嫌われ、二撃喰らった。開幕から全力攻撃だったため、ここまで2ターンで到達している。いくら回復のできないサタンパーティーといえど、はまひめとロードのスキルくらいは溜めといた方がいいなと思った。

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続く雑魚はワンパン。6バトル目は、敵ターン数にも恵まれ変換なしで突破した。やばければ変換をつかって一気に押しきればいい。ここはまだ6バトル目。はまひめとロードのスキルはボスにはまたつかえるようになる。

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9バトル目。2ターンで突破。恐らく出現する中ボスの中でシャボタンが最も攻撃力が高い。パーティーのHPが減っている時は注意が必要だ。

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そしてラストはパズドラ界アイドルグループの一角を担うタイニーちゃん。ヴィーナスを持っていなければ、間違いなく使用しているだろう。ヴィジュアルだけでパーティーに組み込みたくなる。

まずは堕ルシのイヴィルノヴァを発動。堕ルシは本当に光属性ボスダンジョンの周回用モンスター。イーリスの虹の丘、美しきもののボスであるヴィーナスのHPはイヴィルノヴァで半分は減らせる。きっとヴィーナスに嫌われいることだろう。なんなのあの野郎って。

話が逸れた。あとは変換発動でワンキル。ボスまで到達すれば、あとは楽だ。

噂のダークレディー。こいつがいれば、星空の神域、神々の王もサタンパーティーで周回できるという。とはいえそのためには、ワルりんのスキルレベルがある程度高くなくてはきつい。17ターンなら、神々キラーの五右衛門とたいしてスピードは変わらない。

ワルりんなぁ……と男は思う。スキルレベルを上げよう上げようと思うが、なにせ素材がメタドラ。多少確保しても、もったいなくて手がつかない。とはいえそろそろ上げよう。たぶん。きっと。

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