パズドラ実践記 氷の機械龍超級~フレイヤの木属性単色パーティーでクリア~

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眠たい目をこすりながら、思考回路が半分止まった状態で新ダンジョンの出現を待つ。もう慣れたものだ。24時を回った瞬間に突入した。まずは超級からだ。

新ダンジョンとはいえ、過去に開催されたこのあるダンジョン。復活と言った方が正解だ。だからすでに攻略情報はウェブに出回っている。それによれば、パールパーティーのパーティーで余裕、エンドラのドラパでもいけるとのことだった。

パールは持っていないのでフレイヤをリーダーにし、木単色パーティーを組んだ。似たようなもんだろうと思った(全然違う)

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初チャレンジなので特にスキルためをすることもなく流れに沿って進む。僕は一度失敗しなければわからない。

5バトル目のキマイラ。正直ここが一番の山場だと思っていた。しかしエンドラのドロップ変換を使って攻撃すると、半分以上のHPを削れた。一度攻撃を喰らってしまったがHP二倍なので一撃では死ない。3ターンくらいで倒せたと思う。

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9バトル目、ここはノースキルで突破した。問題じゃない。

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そしてラストのアルデバラン。ドロップ変換+フレイヤのエンハンスで攻撃。一撃で三分のニ程度のHPを削れた。アルデバランのHPは高くない。

敵の攻撃は初ターンからオートペリア。オートペリアさえ使ってこなければ2ターンで倒せたと思う。

一度連続攻撃を喰らった。通常なら30000ほどのダメージを喰らってしまうが、スサノオの半減を使っていたので15000くらいで済んだ。半減スキルは入れていた方がいいと思う。

合計4ターンほどで撃破。

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アルデバランは落ちず。

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このあとイシスパーティーでもノーコンクリアできた。攻撃9倍パーティーだが、ドロップ変換が使えることを考えると、木単色パーティーの方が火力があるように感じた。安定して高速周回するなら木単色パーティーの方がいいかな?

パズドラ究極攻略データベース

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