パズドラ実践記 闇の歴龍カリラ超級~シヴァが活躍する時がやっときた~

image

新ダンジョン出現のため、深夜零時を待ちわびる。もう慣れたものだ。

歴龍シリーズ最終章。闇の歴龍カリラ。このダンジョンは初めてだが、歴龍シリーズの傾向は掴めている。中途半端な攻撃力のパーティーじゃ押し切れない。攻撃五割、防御五割が攻略の鍵だ。

それでもまずは攻撃チームでいってみようと思うのが、パズドラあるある。いや、ただアホなだけだ。

image

そういうわけでバステトコンビで突入してみる。出現するドロップは、火、木、光の三色だ。闇と水は使えない。

噂されていた闇のムギたんに遭遇。これまでのムギドラと似ていることには違いないが、なんだか目が光っていてかっこいい。

image

全力攻撃で5バトル目のキマイラに到達。エキドナはおろか、誰のスキルも貯まっていない。それでも2ターンの猶予があった。もしかしたら倒せるかもしれないとコンボを練る。

結果は見ての通り。ギリギリで倒せず、一撃目から連続攻撃14000超のダメージを喰らって終了。おしかった。まぁどうせ、ここを突破していてもやられてたんでしょうけど。

image

次はシヴァパーティーで突入。唯一所有しているインド神。前回の光の歴龍では、火属性が使えなかったのでこれは嬉しい。

今度はバステトコンビほどの火力はない。スキルを溜めつつ通常モンスター戦をこなし、キマイラ戦はエキドナを威嚇を発動して突破。そして迎えた9バトル目のリリス戦。

毎ターン12060のダメージ。HPが減ってくると、予想通りリザレクションを使用してくる。HP、回復力2.25倍のシヴァパーティー。ここはなんなく突破できました。

image

お初にお目にかかりやす、闇の歴龍カリラ。戦ったことのない敵は、ダメージを喰らうのが怖い。30000以上のHPがあるからまさかとは思うが、それでも攻撃を喰らいたくない衝動にかられる。

カリラは初ターンに異常状態を無効化するスキルを使用してくる。これでまずはエキドナの威嚇が死んだ。使っとけばよかったと思うがもう遅い。

恐る恐る、初のダメージを喰らう。HPメーターに記された数字は7361。攻撃が終了した時点で、カリラの右上に記された文字は1。つまり、毎ターン7361ダメージだ。

超絶なダメージを喰らわなかったことにまずはホッと息をつく。毎ターン攻撃だが、7361なら戦える。

しかし、気は抜けない。このままで終わるわけがないからだ。HPが減ってくると、パワーアップすることに間違いはない。

敵に注視し、恐る恐る攻撃を繰り返す。そしてカリラのHPが半分を切ったあたりで、見たことのないスキルが詠唱された。

連続攻撃、12060ダメージ。まずはひとつめの引き出しを開いてきた。続けて攻撃すると、またも連続攻撃。もしかしたらここからすべて連続攻撃なのかなとも思ったが、その次は通常攻撃だった。頻度が上がるだけらしい。

他には何も使用して来なかった。しかしダメージが12060に上がるだけで、結構きつくなる。三色ダンジョンとはいえ、コンボに失敗すれば毎ターンそんなに回復するのは不可能だ。

一度だけピンチに陥り、ヨトゥンのダメージ半減スキルを使用した。カリラは結構なHPの持ち主だが、こちらも攻撃力は低くない。慎重にコンボを練り、撃破できました。

image

image

運よくカリラもドロップ。続いて地獄級に行ってきまーす。

パズドラ究極攻略データベース

コメントを残す

このページの先頭へ