パズドラ実践記 フレイヤパーティー考察~男は突然フレイヤに目覚めた

ホルスを297にした。次いでヘライース、さらにエキドナ。理由はゼウス・ディオス降臨を安定クリアしたいからだった。

さぁ次はアークハーデスだ……

しかしなぜだか気力が湧いてこない。上手くいえないがむなしさを感じる。

スマホ画面から目を離し、シミったれた天井を見上げた。そしてふと思った。もうホルス飽きたよ……

ホルスの時代は長すぎる。強いことはいいことだと思う。男はホルスが嫌いじゃない。しかし、そろそろ新しい時代が欲しい。多すぎるホルスフレンド。眺めるだけで飽き飽きする。

そして男は、アークハーデスに+を振ることをやめた。ハーデスも嫌いではない。しかし、上級者になってくるとリーダーとしてはほぼ使えない。完全なるサブメンバーだ。どうせ+を振るならば、華麗なるリーダーに振りたい。

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フレイヤに+を振ろう。そういう結論に至るまで、時間はいらなかった。元々いつかは297にしたいと思っていた。理由はただ単に好きだからだ。好きなモンスターに+を振る。これもパズドラの楽しみのひとつだ。男は決して変態ではない。

できるだけ普段からフレイヤを使い、フレイヤでダンジョンに潜ることにした。使っていると、サブメンバーに誰を選べばいいのかわかってくる。

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天界神までのノーマルダンジョンは、ほぼこれで決まった。クーフー、サスケはスキルマ。小回りがきくからドロップ枯渇時に対応できる。

アテナはボス戦で火力を出すため。エンハンスと合わせればかなりの攻撃力を得ることができる。

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美しきものヴィーナスはこれでワンパンだ。天界神のネプチューンも貫通できる。フレンドアルテミスならサブにアルテミスはいらないのだけど、フレンドアルテミスが枯渇した時にいちいちサブメンバーを入れ替えるのが面倒なのでサブに入れている。ここは他メンバーでもいい。

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続いてクーフーを抜いて、ミカエルを入れたパーティー。

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これならディオスがいらずで花火が打てる。

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あと、試してはいないが、降臨など難しいダンジョンに突入する時は防御を高めてこんな感じか。スサノオ、パールは木属性の防御枠。

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さらにまだまだ控えているサブメンバーたち。こうしてフレイヤパーティーを考えていて気付いたのだが、木属性の神はすべて揃っている。

木属性を育てよう、木属性のスペシャリストになろう、男は改めてそう決めた。フレイヤちゃんが、ボックスの中で輝きはじめている。

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