【チェンクロ】アルカナ考察!「SR聖都の良心アデル」の評価や使い道

SR聖都の良心アデル

image

【ステータス】
Lv:50 ATK:5,100 HP:3,640
Lv.70 ATK:6,900 HP:5,440
 
【必殺技】
「ハイヒール」マナ2。味方全体のHPを中回復する。ATKの120%

【第一アビリティ】
「敬虔な祈り」通常回復の回復量が増加する。10%

【第二アビリティ】
「マナの素養」自身の職業のマナを1つ持った状態で戦闘を開始する。

評価や使い道

必殺技を使用した時の回復量が高い僧侶。

ATKの120%回復は、同じSRのヴァネッサ、HNのローザと並び最上位。

このうちHNのローザは元々のATKが低いため、実質の回復量でいえばヴァネッサとアデルがトップということになる。

レベル50時に必殺技を使用すると約6000も回復するため、仲間のHPをほぼ全回復できる。

必殺技で使用するマナ数は2。

僧侶は1マナで小刻みに回復できるほうが優秀と言われているので、評価はそれほど高くないものの、有効に使えるかはプレイヤー次第。

パーティーのHPをうまく管理できる上級者なみの操作技術が身に付けば、1マナ僧侶よりも使える可能性はある。ただ、やはり使いづらくはある。

アビリティ、素養(バトル開始時に自分の職業マナをひとつ持って戦闘を開始する)を僧侶で所有しているのはアデルのみ。ここはオンリーワン。

早い段階で、強い敵が出てきたり、あるいは1マナ僧侶との2僧パーティーで活用できる。

入手するとチェインストーリーが開放されるアルカナでもある。

チェインストーリーとは、特定のアルカナを引き当てることで追加される特別な物語り。クリアすると報酬あり。

アデルのチェインストーリーは◎。

チェンクロ界1、2を争う、心優しきアルカナ。

コメントを残す

このページの先頭へ